WMLリファレンスガイド
[トップページ] [前のセクション] [次のセクション] [索引]
現在の章:イントロダクション
9/13セクション
現在の章(全4セクション)のセクション3
UP.SDK
Phone.comのソフトウェア開発キット(UP.SDK)には、WMLサービスの作成や管理に役立つツールが含まれている。UP.SDKの内容は次のとおりである。
-
UP.Simulator−UP.Phoneの動作のシミュレーションを行い、WMLサービスを簡単にテストすることができるアプリケーション。Windows 95/NTで動作する。
-
PerlとCのライブラリ関数−WMLの生成とHTTPリクエストの処理の簡略化が可能。
-
C++のライブラリ(Solaris用)とツール、COMのライブラリ(Windows用)とツール−ノーティフィケーションの送信の際に使用する。
-
SSL(Secure Socket Layer)証明書の要求とインストールを行うためのツール
-
WMLのサンプルファイルとアプリケーションのソースコード−これらを利用して、独自のWMLサービスを開発することができる。
-
デベロッパー向けのドキュメント−HTML(Hypertext Markup Language)形式、PDF(Portable Document Format)形式(AdobeのAcrobatを使用して表示することができる)のオンラインマニュアル。本マニュアル以外のUP.SDKのマニュアルについては、本マニュアルの「UP.SDKに関するドキュメント」のページを参照。
[トップページ] [前のセクション] [次のセクション] [索引]
Copyright © 1999,
Phone.com Inc. All rights reserved.
ご意見、ご質問は、
doc-comments@corp.phone.comまでお寄せください。